仁川世界都市祝典に行ってきました
仁川で10月中旬まで開催中の「仁川世界都市祝典」。かなりマイナーなイベントですが
、ウリ会社が出展していることもあり、行ってきました。
会場へは地下鉄1号線で富平(プピョン)まで行って仁川地下鉄に乗り換えて、セントラルパーク駅で下車。
宿泊先のチョンダムからは約2時間と、大田より時間がかかりました・・・
入場料は一般が18000ウォンなのですが、カードで支払うと割引になるといわれたので、韓国のカードでないとだめですよねぇ・・・・日本人なのですが・・・と言うと、外国人は割引で14000ウォンになりますということで、安く入れました・・・。 日本人と言わなければ定価で支払うところでしたわ・・・
危ない危ない
入場口はこんな感じでした。
よくよく見たら、「仁川世界祝典は新型インフルエンザの安全地帯です」と横断幕が掲げられておりました・・・
。
入場する際、センサーでの体温チェックはもちろん、このような機械の中を通されて、消毒?して、さらに手にもアルコールと厳重な対応でした。
会場はいくつかのパビリオンから構成されていて、「子供コース」「大人コース」「一般コース」「カップルコース」というように4つのコースも案内されていました。
グリーン館はその名のとおり「エコ」をテーマにした今一番話題のパビリオンです。
個人的に一番気に入ったのはテディベアのパビリオン。
普段はまったく興味がないのですが
、世界各国のイメージのテディベアがいました。
どこの国か分かりますよね~
。
そしてポスコ館というところに入ったところ、IT技術館のようだったので、そのまます~っと見ていこうかと思ったら、音声ガイドが置かれていて良く見たら、「ミュージカル俳優オムギジュンと一緒に」と書かれているではありませんかぁぁ~。
速攻手にとって、オム氏とともにデート気分
を味わいました。しかしオム氏の韓国語、とても聞き取りやすくて、ウットリでしたわ~
このイベントのメインである世界都市館がこちら。
世界各国の都市がPRをしております。
ウリ地方・・・なんだこりゃ
っていう展示物が・・・・。
実に閑散としていたんですが、ちょっとこれじゃ~という感じでした・・・
。
半日くらいしかいられなかったのですが、夜にはイベントもあったりするそうで、1日中楽しめます。
仁川のデジタル都市、このイベントが終了後は急速に新都市として発展していくに違いありません。
、ウリ会社が出展していることもあり、行ってきました。会場へは地下鉄1号線で富平(プピョン)まで行って仁川地下鉄に乗り換えて、セントラルパーク駅で下車。
宿泊先のチョンダムからは約2時間と、大田より時間がかかりました・・・

入場料は一般が18000ウォンなのですが、カードで支払うと割引になるといわれたので、韓国のカードでないとだめですよねぇ・・・・日本人なのですが・・・と言うと、外国人は割引で14000ウォンになりますということで、安く入れました・・・。 日本人と言わなければ定価で支払うところでしたわ・・・
危ない危ない入場口はこんな感じでした。
よくよく見たら、「仁川世界祝典は新型インフルエンザの安全地帯です」と横断幕が掲げられておりました・・・
。入場する際、センサーでの体温チェックはもちろん、このような機械の中を通されて、消毒?して、さらに手にもアルコールと厳重な対応でした。
会場はいくつかのパビリオンから構成されていて、「子供コース」「大人コース」「一般コース」「カップルコース」というように4つのコースも案内されていました。
グリーン館はその名のとおり「エコ」をテーマにした今一番話題のパビリオンです。
個人的に一番気に入ったのはテディベアのパビリオン。
普段はまったく興味がないのですが
、世界各国のイメージのテディベアがいました。どこの国か分かりますよね~
。そしてポスコ館というところに入ったところ、IT技術館のようだったので、そのまます~っと見ていこうかと思ったら、音声ガイドが置かれていて良く見たら、「ミュージカル俳優オムギジュンと一緒に」と書かれているではありませんかぁぁ~。
速攻手にとって、オム氏とともにデート気分
を味わいました。しかしオム氏の韓国語、とても聞き取りやすくて、ウットリでしたわ~
このイベントのメインである世界都市館がこちら。
世界各国の都市がPRをしております。ウリ地方・・・なんだこりゃ
っていう展示物が・・・・。実に閑散としていたんですが、ちょっとこれじゃ~という感じでした・・・
。半日くらいしかいられなかったのですが、夜にはイベントもあったりするそうで、1日中楽しめます。
仁川のデジタル都市、このイベントが終了後は急速に新都市として発展していくに違いありません。
この記事へのコメント
韓国語が堪能なゆりっぺさんだからこそ、割引や音声ガイダンスを見落とすことなく利用できたんですよね。
流石ですね!